

イギリスから仕入れました、プティポワンのドレッシングトレイ。
プティポワンとは、18世紀のウィーンで編み出された刺繍の技法で
マリーアントワネットをはじめ、ハプスブルク家の女性たちが好んだと言われています。
非常に細かく、1平方センチあたり 121目以上を施したものだそう。
本来ドレッサーの上に置くものですが、コンソールテーブルなどに置いて小物を飾るのも楽しそうですね。


イギリスから仕入れました、プティポワンのドレッシングトレイ。
プティポワンとは、18世紀のウィーンで編み出された刺繍の技法で
マリーアントワネットをはじめ、ハプスブルク家の女性たちが好んだと言われています。
非常に細かく、1平方センチあたり 121目以上を施したものだそう。
本来ドレッサーの上に置くものですが、コンソールテーブルなどに置いて小物を飾るのも楽しそうですね。